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【特別応援メッセージ】ロゴスフェスティバルin沖縄2024ご登壇・石濱哲信氏より賜った、國體の弥栄を祝ぐ壮大なエール

皆様、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会でございます。

本日は、2024年に開催されました「ロゴスフェスティバル in 沖縄」におきまして特別講演にご登壇いただいた、元海上自衛官の石濱 哲信(いしはま てつのぶ)氏より、今回の淡路島開催へ向けた大変力強い「特別応援メッセージ」が届きましたので、皆様にご紹介させていただきます。

沖縄大会でのご登壇の折には、第一次情報に触れて日本人が立ち上がることの重要性を熱く語っていただき、多くのご来場者の魂を揺さぶってくださいました。その石濱氏から、今ふたたび淡路島の地へと贈られた、大八島の源地で響き合う言霊(ロゴス)への荘厳なるエールをどうぞご覧ください。

ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 に寄せて

世界中で戦(いくさ)が起き、大混乱の世の中で、日本國の存続が危ぶまれるこの時季(とき)に、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)による、大八島(日本)の國産みの源地、淡路島において、ロゴスフェスティバルが開催される事は、正に時宜を得た、この上ない有意義な事象です。

伊弉諾神宮は伊弉諾尊(イザナギ)の幽宮(かくりのみや)。 御子神の天照皇大御神に國家統治を託された地、伊邪那岐命と伊邪那美命の鎮座ましますお宮の下、大八島の源地に於いて、ノロ(祝女)の黄金言葉(クガニクトゥバ)や碩学の講演によるロゴス、すなわち言霊(ことだま)の響きを集め、多くの國民(くにたみ)と共に響きあい、國體の弥栄を祝うフェスティバルおめでとうございます。

この催しには、琉球の龍王の呼びかけに応じた天津神(あめつかみ)・地津神(くにつかみ)の諸天も大いに寿ぎ大盛会になる事を確信いたします。

石濱 哲信 拝

実行委員会より深い感謝とともに

石濱様、2024年の沖縄大会での多大なるお力添えに続き、この度も地球規模の大混乱という危機的状況にあって、日本國の在り方と本フェスティバルが担う歴史的使命を示す力強いお言葉をお寄せいただき、実行委員会一同、深く御礼申し上げます。

伊邪那岐命と伊邪那美命による国生みの源地であり、國家統治の要となる淡路島。この神聖なる地において、沖縄(琉球)から紡がれてきたノロの「黄金言葉(クガニクトゥバ)」と深遠なるロゴス(言霊)が響き合うこと。それは、石濱様が仰る通り、國體の弥栄(いやさか)を祈り、多くの國民(くにたみ)と共に日本本来の力を取り戻すための「時宜を得た有意義な事象」であると、私たち自身も改めて身の引き締まる思いでおります。

「琉球の龍王の呼びかけに応じた天津神・地津神の諸天も大いに寿ぎ大盛会になる」。 この力強い確信は、日々準備に邁進する私たちにとって揺るぎない精神的支柱となります。

石濱様より頂戴いたしましたエールを胸に深く刻み、7月5日、天地の神々も寿ぐような最高の舞台を創り上げてまいります。誠にありがとうございました。

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国会議員の公設秘書を辞め、家族やカップルの愛のカタチを撮影するフォトグラファーになりました。家族写真や挙式・イベント、民泊物件、料理など出張撮影しております。

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