【特別応援メッセージ】「自分に響く言葉で話そう」。株式会社心に響く話し方 代表取締役・宮北結僖氏より賜った、必然の出会いと言霊へのエール
皆様、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会でございます。
本日は、「言葉」と「音」の持つ力を長年にわたり伝え続け、現在は本フェスティバルの開催地である淡路島を拠点にご活躍されている、宮北 結僖(みやきた ゆき)氏からの「特別応援メッセージ」をご紹介させていただきます。
株式会社心に響く話し方の代表取締役を務められる宮北氏が語る、日本人の感性と言霊(ロゴス)の共鳴。そして、淡路島という地が引き寄せた「必然の導き」についての、大変温かく美しいメッセージをどうぞご覧ください。

ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 に寄せて
私は約20年
「自分に響く言葉で話そう」
「身体が反応した言葉(音)は最強」
と言い続けております。
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自分が発した言葉に自分が感動する
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発した言葉に身体が反応したらその通りになる
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アブラゼミの鳴く音を聞いて暑さ・夏を感じる
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風鈴の音を聞いて涼しさを感じる
等、日本人は言葉や音をとても深い所で 感じることが出来ます。
ロゴス=言霊
まさに言葉や音から生まれる影響を、この国生みの地で感じるために1年半前、 私は東京から淡路島に移住したのかもしれません。 新川さん、美和さんとの出会いも導かれたとしか言いようがありません。
7月5日は導かれた人が集まる必然の場。 今から楽しみで仕方ありません。
宮北 結僖(株式会社心に響く話し方 代表取締役)
実行委員会より深い感謝とともに
宮北様、20年という長きにわたり「言葉の力」と真摯に向き合ってこられたご経験に基づく、大変深く、そして魂が共鳴するような温かいメッセージを賜り、実行委員会一同、心より御礼申し上げます。
「自分に響く言葉で話そう」「身体が反応した言葉(音)は最強」。 宮北様が伝え続けてこられたこの哲学は、まさに私たちが本フェスティバルで表現したい「ロゴス(言霊)」の本質そのものでございます。風鈴の音に涼を感じるような、日本人が古来より大切にしてきた「音や言葉を深いところで感じ取る感性」を、いま一度この現代に呼び覚ますこと。それこそが、これからの新しい未来を創る確かな原動力になると確信しております。
そして、言葉と音の影響をより深く感じるために、1年半前に東京から淡路島へと移住されたという宮北様の歩み。新川や美和をはじめとする私たち運営メンバーとの出会いをも「導かれたとしか言いようがない」と仰っていただけたこと、誠に光栄であり、胸が熱くなる思いで拝読いたしました。
「7月5日は導かれた人が集まる必然の場。」
宮北様より頂戴したこの美しいお言葉を胸に深く刻み、当日ご来場いただくすべての皆様の心と身体に真に響き渡る、最高の言霊の空間をご用意いたします。国生みの地・淡路島で、皆様と共にその「必然」の瞬間を迎えられますことを、心より楽しみにお待ち申し上げております。



