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【特別応援メッセージ】東経135度の結びと「素」への回帰。Miroku様より賜った、新しい文明開化への祈り

皆様、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会でございます。

いよいよ開催まで残すところわずかとなってまいりました。本日は、兵庫県神河町にて「素に還る場所」であるゼロポイントフィールド「ミロクの郷」を創造されているMiroku様より、私たちの魂の奥深くに響き渡るような、大変深遠で美しい特別応援メッセージを頂戴いたしました。

沖縄から始まった岩戸開きの歩みが、国生みの地・淡路島へと結ばれるその「必然」。そして、私たちが本来の姿を取り戻すための「引き算の哲学」について、荘厳なる言祝ぎ(ことほぎ)のお言葉をどうぞご覧ください。

ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 に寄せて

今日は伊勢で瀧原宮でお参りしていました。

黄金言葉で文明開化

ロゴスフェスティバル in 淡路島2026のご開催を、心よりお祝い申し上げます。

沖縄から始まった「岩戸開き」の歩みが、ついに国生みの聖地・淡路島へと結ばれたことに、深い歓びと大いなる必然を感じています。

日本神話において最初に生まれた島とされる淡路島。

その中心地である「洲本(すもと)」という名に、僕は特別な響きを感じます。

「ス・モト」

それは私たちが還るべき源であり、宇宙万物の根源であり、言霊の原点である「素(ス)」を想起させます。

そして奇しくも、この淡路島は東経135度の地。

僕が仲間たちと「素に還る場所・ミロクの郷」を創造している兵庫県神河町もまた、同じ135度の結びの上にあります。

洲本の「ス」と、源の「素」。

135度という大いなる結びの軸の上で、今、その二つが一つになります。

それは偶然ではなく、時代が求めた必然の出会いなのかもしれません。

僕たちは長い間、肩書きや立場、所有や比較、正しさへの執着によって、本来の素直な自分から遠ざかってきました。

しかし、古い執着を手放し、分母たるエゴを削ぎ落としていったその先に残るものがあります。

それこそが「素」。

飾ることのない本来の生命そのものです。

これから訪れる弥勒の世とは、何かを足して完成する世界ではなく、引き算で本来の自分へ還っていく世界なのだと感じています。

この予祝の祭りに集う一人ひとりが、自らの内なる「素」と出会い、黄金言葉を響かせ、新しい文明の創造者となることを心より願っております。

伊弉諾神・伊弉冊神の御神徳とともに、東経135度から放たれる「素」の光が、日本へ、そして世界へ広がっていくことを確信しております。

ロゴスフェスティバル関係者の皆様へ、深い感謝と祝福を込めて。

東経135度に「素」に還る場所 ゼロポイントフィールド「ミロクの郷」をつくるMiroku

実行委員会より深い感謝とともに

Miroku様、伊勢・瀧原宮という清らかな祈りの地より、これほどまでに美しく、また本フェスティバルの核心を突くような力強いメッセージをお寄せいただき、実行委員会一同、深く感銘を受けております。

「洲本(ス・モト)」と「素」。 そして、兵庫県神河町の「ミロクの郷」と淡路島を貫く東経135度の大いなる結び。

Miroku様が紐解いてくださったこの壮大な符合は、沖縄から紡いできた私たちの歩みが、いかに見えざる大きな導きの中にあったのかを改めて確信させてくれるものでした。

「弥勒の世とは、何かを足して完成する世界ではなく、引き算で本来の自分へ還っていく世界」

このお言葉は、現代社会を生きる私たちがまさに今、最も必要としている真理であると感じます。エゴや執着を削ぎ落とし、飾ることのない生命そのものである「素」へと還る。そこで初めて、真に美しい「黄金言葉(ロゴス)」を天と地に向かって響かせることができるのだと、強く胸に刻ませていただきました。

7月5日、国生みの地・淡路島にて。 ご来場いただくすべての皆様が内なる「素」と出会い、新しい文明の光を発する創造者となれるよう、私たち実行委員会もエゴを手放し、ただひたすらに清らかな場を創り上げてまいります。

Miroku様、誠に格調高く、愛に満ちたエールをありがとうございました。皆様と共に、東経135度から「素」の光を世界へ放つその瞬間を、心よりお待ち申し上げております。

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国会議員の公設秘書を辞め、家族やカップルの愛のカタチを撮影するフォトグラファーになりました。家族写真や挙式・イベント、民泊物件、料理など出張撮影しております。

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