【特別応援メッセージ】太古の口伝が告げる、新たな未来の「はじまり」。岡﨑祐一氏より賜った、世界平和への確信
皆様、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会でございます。
2026年7月5日、国生みの聖地・淡路島での開催に向け、日ごとに熱量が高まる中、本日は皆様へ大変意義深く、壮大な歴史のロマンを感じさせる「特別応援メッセージ」をご紹介させていただきます。
メッセージをお寄せくださったのは、岡﨑 祐一(おかざき ゆういち)氏です。 ご家系に伝わる太古の口伝、そして2026年という時代が持つ意味。私たちが歩む未来への確固たる指針となるような、力強く、慈愛に満ちた言祝ぎ(ことほぎ)のお言葉をどうぞご覧ください。
ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 に寄せて
2026年、時代は節目を迎え、目で見える形で新しい未来が創造されていきます。 それは、太古の昔、日本(大八洲)から船に乗り〜世界中を回ったと私の家に口伝として残されているからです。 世界中の人々は、喜びと悲しみの中で先祖はここまで私たちを連れて来てくれました。
2026年7月5日淡路島 この日を境に世界の平和がゆっくりと動き出す事を確信しております。
淡路島ロゴスフェスティバルの関係者の皆様とお越しになられるお客様の方々、そして、先祖に感謝し次の世代へと繋がって行く事を切望します。
岡﨑 祐一

実行委員会より深い感謝とともに
壮大で温かいメッセージを賜り、実行委員会一同、深く感銘を受けております。
「日本から世界中を回った」という、岡﨑様のご家に伝わる貴重な口伝。その太古の記憶は、私たちが本来持っているはずの、世界と繋がり、和を以て貴しとなす「精神のルーツ」を思い出させてくれます。 世界中の人々が喜びも悲しみも分かち合いながら、先祖によって今に繋がれている。その深い慈愛の視点に、改めて私たちがこのイベントを行う意義の重さを感じております。
「2026年7月5日 淡路島。この日を境に世界の平和がゆっくりと動き出す」
岡﨑様より頂戴したこの力強い確信は、ロゴス(言霊)の力によって新たな文明を切り拓こうとする私たちの、何よりの追い風となります。国生みの地である淡路島で、過去(先祖)への感謝を捧げ、現在(集う人々)の魂を響かせ、未来(次世代)へと和のバトンを繋ぐ。その歴史的な瞬間を、岡﨑様、そしてご来場いただくすべての皆様と共に迎えられることを、心より楽しみにしております。
7月5日、淡路島で皆様とお会いし、共に新たな未来への一歩を踏み出せることを、実行委員会一同、切にお待ち申し上げております。



