【特別講演 登壇者紹介】歴史の裏側「國體」の真実を解き明かす!落合莞爾氏が語る、真のグローバル歴史観
皆様、こんにちは。ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会です。
7月5日の開催まで約2ヶ月となり、和氣合愛が掲げる「和~NIGI~」の精神で皆様を万全の状態でお迎えすべく、私たち実行委員会も日々熱量を高めております。
本日は、新たな時代の幕開けを飾る「特別講演」の登壇者をご紹介いたします。 表の歴史である「政体」と、歴史を裏で動かす「國體(こくたい)」。この二つの視点から、日本、そして世界の真の姿を圧倒的なスケールで解き明かし続ける、落合 莞爾(おちあい かんじ)氏です!
国家の中枢から経済の最前線を渡り歩き、極秘史料の解読から歴史の深淵へと辿り着いた落合氏。その熱狂的な支持を集める独自の歴史観と、淡路の地で語られる衝撃のメッセージにご期待ください。

落合莞爾
歴史研究家
洞察帝王術指南
日本の裏面史「國體」の真実に迫る
1941年、和歌山県和歌山市生まれ。 東京大学法学部を卒業後、経済企画庁で『経済白書』の作成に携わり、その後は野村證券にてM&Aの最前線で活躍。国家の経済政策から金融のトップクラスまで、まさに日本のエリートコースを歩み、1978年に独立。経営・投資コンサルタントとして確固たる実績を築き上げます。
そんな落合氏の運命を大きく変えたのが、1995年。 極秘史料である「吉薗周蔵手記」の解読に携わったことを契機に、古代から近現代に至る「日本の裏面史」の研究へと深く没入していきます。
そこで明らかになったのが、表向きの体制である「政体」と、歴史を裏で動かす「國體(こくたい)」の存在でした。 世界史の根源に迫る『落合秘史』『落合・吉薗秘史』シリーズなど、圧倒的な熱量で執筆された著作は単著・共著を含め40冊以上。その独自のグローバルな歴史観は、真実を求める多くの人々から熱狂的な支持を集め続けています

実行委員会よりメッセージ
皆様、いかがでしょうか。 国家や経済の表舞台を極めた落合氏が、極秘史料の解読を経て辿り着いた「歴史の裏側」。その事実は、私たちがこれまで当たり前だと思っていた常識を、根底から覆すほどの衝撃を秘めています。
国生みの地であり、新たな文明開化の起点となる東経135度の淡路島。 この特別な地で、表面的な「政体」ではなく、本質的な「國體」の視点から日本の真の歴史を知ることは、これからの激動の時代を自立して生き抜くための強力な羅針盤となるはずです。
私たち一人ひとりのDNAが震え、真の日本人の魂が目覚める瞬間。 落合氏の語る圧倒的な歴史の真実を、ぜひ会場で、皆様の魂でダイレクトに受け止めてください!
7月5日、淡路島で皆様とお会いできることを心より楽しみにしております。
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