特別応援メッセージ:「言葉とは、愛であり、命である」津山隆司氏より、日本人の魂を目覚めさせる力強いメッセージ!
皆様、こんにちは。ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会です。
いよいよ7月5日の開催に向けて熱が高まる中、本日は、私たちがなぜこの時代に、そして「淡路島」という地でこのフェスティバルを開催するのか、その核心を突くような「特別応援メッセージ」をご紹介させていただきます。
メッセージをお寄せくださったのは、津山 隆司氏です。 先人たちの叡智を見直し、古来の日本人の魂を目覚めさせること。そして、淡路島から発信される「言霊」が世界を平穏へと導くという、熱く、そして深い確信に満ちた言葉の数々。ぜひ、皆様の魂で受け止めてください。
津山 隆司 /
日本の心とことばを学びあう会 主幹
関西学院大学卒 兵庫県洲本市在住
日本の文化を世界へ
−日本人は世界を救えるのです−
地球・人 類が永続するために
学ぶべきは
先人のものの見方、歩み方
見直すべきは
現代人のものの見方、歩み方
多くの難題に直面している日本。
この先、自国民を守り切れるのか?!
日本人古来の魂を目覚めさせ
一人ひとりがしっかりと
自立していかねばならない
ときを迎えている!
言葉とは
音の波動であり
愛であり
命であり
霊でもある。
地理的、歴史的に
日本の中心地である淡路から
ことばの力
言霊が世界に
発信されていくと
世界中が、平穏となり
大きく繁栄していく。
スタッフの皆さんの活躍
健闘に感謝します。
津山 隆司


実行委員会より感謝を込めて
津山様、現代を生きる私たちの背筋をスッと正し、魂の奥底に火を灯してくださるような、熱く力強いメッセージを誠にありがとうございます。
「言葉とは、音の波動であり、愛であり、命であり、霊でもある」。 津山様が紡がれたこの一文に、私たちが探求し、このフェスティバルでお伝えしたい「ロゴス(言霊)」の全てが凝縮されていると深く感動いたしました。
多くの難題に直面する現代において、先人たちの叡智に学び、一人ひとりが内なる魂を目覚めさせて自立していくこと。それこそが、津山様のおっしゃる「日本人は世界を救える」という希望への第一歩なのだと確信しております。
地理的にも歴史的にも日本の中心である「淡路島」。この特別な地から、愛であり命である「ことばの力」を発信し、世界に平穏と繁栄の波紋を広げていく。その壮大なビジョンに向け、いただいた激励のお言葉をスタッフ一同の大きな原動力とさせていただきます。
7月5日、淡路の地から世界へ。ご参加いただく皆様の魂が力強く目覚める一日となるよう、全身全霊で舞台を創り上げてまいります!
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