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特別登壇者メッセージ:誰もが未来を創る“創造主”。淡路島が育んだ光、南 智代氏からの温かいエール!

皆様、こんにちは。ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会です。

7月5日の開催まで残り2ヶ月を切り、準備もいよいよ佳境に入ってまいりました。

今回メッセージをお寄せくださったのは、「糸かけ曼荼羅ナビゲーター」の南 智代(みなみ ともよ)氏です。 開催地である淡路島で生まれ育った南氏。規則的に糸を掛け合わせることで美しい幾何学模様を生み出す「糸かけ曼荼羅」のように、沖縄からの祈りのバトンと淡路島のエネルギーを美しく紡ぐ、温かくも力強い言葉を届けてくださいました。

『ロゴスフェスティバルin淡路島2026』

淡路島の大地に生まれ育った者として

この島から紡がれる「黄金言葉」が広がり、新しい文明開化の風が吹く瞬間に立ち会えることを、心から嬉しく思います。

自然と人の温もりに育まれた淡路島だからこそ、言葉(ロゴス)の力がより深く響くと信じています。

誰もが自らの言葉と意思で未来を創る”創造主”であることを実感しています。

このイベントが、未来へ続く新しい光となりますように。

7月5日

皆さまに会えることを楽しみにしております。

ありがとうございます。

南 智代 / 糸かけ曼荼羅ナビゲーター

実行委員会よりメッセージ

南様、淡路島という土地の優しさと力強さがそのまま伝わってくるような、愛に溢れたメッセージを誠にありがとうございます。

沖縄の地から大切に紡がれてきた「黄金言葉」。その祈りの言葉たちが、国生みの地・淡路島へと引き継がれ文明が開闢するこの歴史的な瞬間に、地元で生まれ育った南様ご自身が「心から嬉しい」と迎え入れてくださることは、私たち実行委員会にとってこれ以上ない喜びであり、大きな励みです。

「誰もが自らの言葉と意思で未来を創る”創造主”である」

南様が綴られたこの言葉は、まさにロゴスフェスティバルの核となるテーマです。豊かな自然と人の温もりに包まれた淡路島の磁場の中で発せられる「ロゴス(言霊)」は、ご参加いただく皆様一人ひとりの魂の奥底に響き渡り、内なる創造主としての力を力強く目覚めさせてくれるはずです。

点と点を糸で結び、色鮮やかな曼荼羅の世界を創り上げるように。 7月5日、淡路島で皆様の魂と言葉が結びつき、未来へ続く新しい光が生まれる瞬間を共に体感しましょう!

皆様とお会いできることを、心より楽しみにしております。

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国会議員の公設秘書を辞め、家族やカップルの愛のカタチを撮影するフォトグラファーになりました。家族写真や挙式・イベント、民泊物件、料理など出張撮影しております。

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