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【特別応援メッセージ】縄文と神代文字から紐解く真実の歴史。哲学博士・杣浩二氏より賜った、大いなる使命へのエール

皆様、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会でございます。

いよいよ7月5日の大舞台が目前に迫ってまいりました。本日は、NPO神戸平和研究所 理事長であり、モルドバ国立教育大学名誉教授・哲学博士でいらっしゃる杣 浩二(そま こうじ)氏より頂戴いたしました、極めて学術的意義深く、私たちの使命を力強く後押ししてくださる「特別応援メッセージ」をご紹介させていただきます。

世界の歴史認識を根底から覆すような最新の学術的視座、そして日本神代文字(かみよもじ)と「ロゴス」の深遠なる繋がりについて、知の探求者である杣氏より賜った壮大なスケールの言祝ぎ(ことほぎ)をどうぞご覧ください。

ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 に寄せて

学術世界では今、日本の縄文と神代文字が注目され始めました。 古代から世界の海を行き来していたのはポリネシア人だと考えていたが、それは日本の縄文人ではないかと思い始めています。

アイヌと縄文人のDNAが70%一致したことにより、 アイヌ海洋人は文字を持っていないとされてきましたが、 世界中のシュメール文字では、解読できない文字が日本神代文字で読めることがわかり、まさにロゴスの時代に突入しています。 多くのユダヤ系学者が日文研に来ています。

この大会の意義と使命は大きなものがあると思います。

NPO 神戸平和研究所 理事長
モルドバ 国立教育大学名誉教授・哲学博士
杣 浩二

実行委員会より深い感謝とともに

杣様、世界の歴史や言語のルーツに迫る、これほどまでに壮大で、深い知見に満ちた素晴らしいメッセージをお寄せいただき、実行委員会一同、心より御礼申し上げます。

「解読できないシュメール文字が、日本の神代文字で読めることがわかった」。 この驚くべき事実は、私たち日本人が古来より受け継いできた「言葉」がいかに特別な力と歴史を持っているかを如実に物語っています。古代の海を渡り、世界中を行き来していた縄文人の叡智。そして、文字という形を通じて今に蘇る神代の記憶。杣様が仰る通り、人類は今、真の意味で「ロゴス(言霊)の時代」へと突入しているのだと、深く感銘を受けました。

「この大会の意義と使命は大きなものがある」

学術の最前線から発せられたこの力強いお言葉は、フェスティバルの開催を目前に控えた私たちにとって、これ以上ないほどの誉れであり、揺るぎない精神的支柱となります。

世界中の研究者が日本のルーツに熱い視線を注ぐ今、国生みの地・淡路島から新たなロゴスを発信すること。それは単なる祭典を超え、人類の歴史の新たな1ページを開く重き使命であると、改めて身の引き締まる思いでおります。

杣様より頂戴いたしました格調高いエールを胸に深く刻み、目前に迫った7月5日、皆様と共にこの歴史的な大舞台を創り上げ、天地へ向けて誇り高き言霊を響かせてまいります。誠にありがとうございました。

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国会議員の公設秘書を辞め、家族やカップルの愛のカタチを撮影するフォトグラファーになりました。家族写真や挙式・イベント、民泊物件、料理など出張撮影しております。

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