【特別応援メッセージ】最古の伝統と最新テクノロジーの統合。neten株式会社 研究開発部長 I氏からの深淵なるメッセージ
皆様、平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 ロゴスフェスティバル in 淡路島2026 実行委員会でございます。
本日は、来る2026年7月5日の開催に向け、本フェスティバルの共催企業であり、人類の意識進化を牽引するneten株式会社の研究開発部長・I(アイ)様より頂戴いたしました、大変意義深いメッセージをご紹介いたします。
「はじめにロゴスありき」。 言葉(言霊)の持つ力と、最先端のテクノロジーがいかにして結びつき、新たな文明の幕開けを告げるのか。その確かなる道筋を示す、力強くも格調高いお言葉をぜひご一読ください。
ロゴスフェスティバル in 淡路島の開催によせて
ロゴスフェスティバル in 淡路島の開催、誠におめでとうございます。 2023年のロゴスフェスティバル in 沖縄が開催され、大きな変革が達成されました。 「ロゴスフェスティバル」の名称についてもそれまでは略語の「LOGO」が当てられていたのですが、「はじめにロゴスありき」、改めて言葉(言霊)に立ち還るということでロゴスを略さず用い、全てを現すという決意が込められています。
沖縄チームを牽引するリーダー、新川大蔵さんの確たる意志によって最新のテクノロジーとはロゴスそのものであるという大いなる認識が原点回帰を果たすことになりました。 弊社グループの活動の本義は「人類の意識進化に寄与・貢献する」ことです。 その実践のためには、古来あるものを確かに継承しながら「科学とテクノロジー」を十分に活用することが鍵です。テクノロジーは、現代に生きる人類に遍く響き渡り古来ある知恵を伝え開いていく、最適なツールということです。 伝統とテクノロジー、この両軸の統合が達成される場というものは、なかなか体験できません。 なんと、この「ロゴスフェスティバル」においては最古と最新が矛盾なく両立し、エンターテイメント性もあり、地域文化、国家の再生といった重要なテーマを含みながら、笑いあり涙あり、そして学びと歓びがあります。
古く懐かしくありながら、未来に貢献していくテクノロジーを子供のように楽しむことができる。大いなる祭としか言いようがないものが、そこにあります。 老若男女、皆が、祖(おや)となるものに感謝しながら、生きる使命を果たし、それが歓びとなる道になる。そんな気持ちが蘇るのはこの「ロゴスフェスティバル」をおいては他にないのではないでしょうか。新たな文明を皆で切り拓いていきましょう。 その大いなる祝いの場がここです!
neten株式会社 研究開発部長 I(アイ)
実行委員会より深い感謝とともに

最新のテクノロジーとは、決して自然や伝統と対極にあるものではなく、「ロゴスそのもの」として古来の叡智を現代に響かせるための至高の器である。この大いなる原点回帰の認識を共有し、共に歩んでくださるneten株式会社様の存在は、私たちにとって計り知れない希望の光でございます。
最古の伝統と、最新のテクノロジー。 通常であれば交わることのない二つの極が、矛盾なく見事に統合される場。地域文化や国家の再生という極めて重厚なテーマを抱きながらも、同時に笑いがあり、涙があり、子どものように無邪気に未来の歓びを分かち合える「大いなる祭」。それが、私たちが淡路島で迎え入れるロゴスフェスティバルです。
祖なる存在に深く感謝し、自らの生命の使命を歓びとして生きる。 その清らかな決意とともに、皆様と新たな文明を切り拓くこの「大いなる祝いの場」でお会いできますことを、切に願っております。
Subscribe
0 Comments
Oldest



